弔いの夜

ぴーにゃんをお見送りしたばかりなのに、のりままのうーにゃんがまたまいにゃんのところに旅立ってしまった。
ほんとに急なことだったので、仲間達は皆呆然とするばかりだった。
そして・・のりままはこの悲しい事実を受け止められるのだろうか・・
のりままの気持ちを考えると、なんとも切ない気持ちで、外出先でmoomamaと抱き合って泣いた。
老猫会は多くの猫飼いにとって情報源であると共に、癒しの場所でもある。
管理者のmoomamaは、旅立ちのお知らせの度に、頑張った猫さんを、温かな言葉と熱い涙でお見送りする。
それをパソコンのこちらから見つめ、時には電話で分かち合ってきたけれど、
今夜はうーにゃんの為に、一緒に涙することができてよかった。
体調を崩していたmooちゃん、お留守番してくれてありがとう。
さすが、老猫会のカイチョーさんだね、mooちゃんは。
Commented by moomama at 2005-06-24 13:20 x
ありがとね。あれであの日は少し落ち着いたです(^^;)
今日は5時までパート。昼の時点でmooちゃんは大丈夫。ふぅ~ 
Commented by with-Mint at 2005-06-24 14:07
お仕事してても気が気じゃないよね。
お昼に戻れるのがせめてもの救いだぁ。
mooカイチョーの御世話、これはmoomamaにとってのFirst priorityだからニャ!!

by with-Mint | 2005-06-22 23:59 | nekobaka | Comments(2)

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